クリック365の心強い参入
大引け後に注文照会画面で買えたかどうかを確認します。
結局、指値の255円では買うことができませんでした。
当日限りの注文だったので、当日の市場が終わって、約定がつかなければ「失効」になります。
買い注文を出してみよう、「複数気配値」画面気配値とは、現在その銘柄に対して、いくらの注文がどれだけだされているのか、という情報で、証券取引所が発表しています。
複数気配値の表示画面では、現在値を中心に売り注文を上、買い注文数を下に表示します。
気配値を見ることで、売り注文と買い注文のどちらが多いのかがわかります。
売り注文が多ければ上がりにくい、買い注文が多ければ下がりにくい、というのが基本的な見方です。
情報の取得先が異なることにより「詳細情報」と異なる値を表示する場合があります。
あらかじめご了承ください。
それぞれの値段にどれだけの注文が出されているのかが一目でわかります。
買い注文の流れを理解しよう。
多くのネット証券では、i-modeなどを利用して、携帯電話からも注文が可能です。
M証券を例にして、携帯電話での注文の仕方を確認してみましょう。
i-modeのメニューリストから、「証券/カード/保険」のカテゴリーを選びます。
「M証券」を選びます。
「会員ログイン」を選びます。
暗証番号を入力してログインします。
「株式取引」を選びます。
「現物買」を選びます。
i-modeでの注文一銘柄コードまたは銘柄名を入力して、銘柄を検索します。
検索した銘柄が表示されます。
現在値や出来高などの情報も表示されます。
購入したい株数、指値価格、成行、口座区分、有効期間など、パソコンで注文とするのと同様の入力項目がありますので、必要項目を入力します。
「確認」を選びます。
確認画面が表示されますので、取引暗証番号を入力して「確認」を選択します。
注文完了画面が表示されます。
エラーが発生することもあります。
注文をする場合は時間的な余裕をもっておきましょう。
携帯電話で、外出先から売買注文を出すこともできる。
クリック365を分析しています。一つ上のクリック365をしたい人必見です
